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カローラフィールダーの特別仕様車である、カローラフィールダーXスペシャルエディションには、様々な特別装備がついてきます。
カローラフィールダーXスペシャルエディションについて来る、特別装備をご紹介したいと思います。
まず、カローラアクシオの上級グレードLUXELやカローラフィールダーの上級グレード1.8に標準装備になっている、プロジェクター式ヘッドライト&ディスチャージヘッドランプ(HID)がついてきます。
ロービームのオートレベリング機能もついています。
UVカット機能付きプライバシーガラス
LEDスリットビームストップランプ付きリアスポイラー
花粉除去モード付きオートエアコン&プッシュ式ヒーターコントロールパネル
インテリア各所メッキ化
シルバー塗装のインサイドドアハンドル
時間調整式のウォッシャー連動間欠フロントワイパー
運転席・助手席 パニティミラー付きサンバイザー
などの特別装備を盛り込んだ、特別仕様のカローラフィールダーが
カローラフィールダーXスペシャルエディションです。
そもそも、TVジャンパーとかTVキャンセラーって何?と言う方へ。
TVジャンパー・TVキャンセラーとは、メーカーオプションのカーナビゲーションだと走行中にテレビが音声のみで映像が見れないようになっています。
車速センサーなのかサイドブレーキセンサーなのか分りませんが、そこら辺のセンサーを感知して走行中にテレビを映らないように。と言う物です。
走行中にもTVを見れるようにするのがTVキャンセラー・TVジャンパーです。
走行中でも映像が映るようにしたい!と言う方には、コレです。
早速、
ヴェルファイア・新型アルファード用テレビジャンパー・TVキャンセラーが発売されています
。
まだ発売して間もないのに、早いですね。
ミニバンなどの大きい車だと人を乗せる機会も多いでしょうし、役立つアイテムなのではないでしょうか。
新型アルファードとヴェルファイアが発売されましたね!
みなさんは、どちらが好きですか?
私はヴェルファイア派です。
あの先進的なフロントフェイスが好きですね。
アルファードやエルグランドってちょっと大人な雰囲気ただよう方向けなイメージがありますからね。
対してヴェルファイアは若い人向けと言った感じなデザインにまとまっています。
早速このヴェルファイア、新車販売ランキング上位に食い込んでいます。
未だに街で実車のヴェルファイア・新型アルファードはお目にかかっていないのですが、見かける機会も多くなるでしょう。
ヴェルファイア・新型アルファードのあの豪華なリクライニングシートに憧れますね。
ああいうシートを見ると、ミニバンとかSUVが欲しくなってしまいます。
新型カローラフィールダーのフォグをHID化するにあたっては、
H11のHIDバルブが入ったHIDキットを購入する必要があります。
カローラフィールダーでもグレードによっては、フォグランプついていません。
フォグランプがついているグレードのカローラフィールダーの場合、バルブ形状はH11になります。
カローラフィールダーのフォグをHIDじゃなくとも市販のハロゲンバルブに交換したいと言う場合もH11バルブになります。
HIDへの交換・HID取り付け自体は、そんなに難度の高い物ではありませんが、バラストの固定位置を考えるのと実際にバラストを固定するのに時間がかかると思います。
お金に余裕があるのであれば、工賃払ってやってもらうのもありかと思います。
いくらぐらいかかるのか知りませんが…
HIDキットの値段もどんどん安くなっていますしね。
また、フォグランプ用のLEDバルブと言う物も売っていますし、LEDフォグでもいいかと思いますが、フォグランプとしての役割は全く果たしてくれませんのでご注意を。
たしかにこのフォグランプ用のLEDバルブは比較的安価に入手出来ますが、お勧めはしません。
カローラフィールダーのLuxelグレードには、純正でHID(ディスチャージヘッドライト)が搭載されています。
LuxelのHIDバルブを変えて、色味・見た目を変えたい人は、HIDD4バルブを買って交換するだけの簡単作業です。
間違ってもD2バルブは買わないようにして下さい。
D4バルブです。
純正だと白ですが、若干黄色っぽい色なので、ドレスアップしたい方は、やはりHIDバルブを変えてみるといいでしょう。
量販店でも売っていますし、インターネットでも様々な色味のHIDD4バルブが発売されています。
インターネットでD4バルブ探す方が多くのラインアップを探せます。
見た目のデザインと明るさの実用性を両立したいのであれば、やはり6000K(ケルビン)がオススメです。
バルブやメーカーによって、ケルビン数が同じでも色味も全然違いますので、一概にはいえませんが。
新型フィールダー用マフラー NZE141ZRE142用マフラー
新型フィールダー用のマフラーは今のところ、4種しかラインアップがありません。
メーカー直系パーツメーカーのTRDのハイレスポンスマフラーVer.S
同じく、トヨタのメーカー直系パーツメーカーでトヨタの子会社のモデリスタ製のスポーツマフラー。
あとは、C-ONEモータースポーツ製のマフラーとワンオフマフラーの製作などを行っているスルガスピード製のカローラフィールダー用リアマフラー。
整理してみると
TRD ハイレスポンスマフラーVer.S
モデリスタ スポーツマフラー
スルガスピード カローラフィールダー用リアマフラー
C-ONEモータースポーツ パフォーマンスマフラー
ですね。
120系のカローラフィールダー用マフラーだと各所から様々なマフラーが発売されていますが、現行の140系カローラフィールダー用マフラーは、今のところこれだけだと思います。
上記4つのマフラーともに4WD用の設定はありません。
全て2WD用となっていますのでご注意下さい。
新型カローラフィールダー用(NZE141・ZNE144・ZRE142・ZRE144)エアロパーツ
やはりドレスアップと言えば、1番にエアロパーツですよね。
そこで、新型カローラフィールダー用のエアロパーツを探しました。
トヨタのカローラフィールダーのサイトを見てみるだけでも、モデリスタ・ケンスタイル・アドミレイション・ダムドの4メーカーのエアロパーツがラインアップされています。
他にもC-ONEモータースポーツからも新型カローラフィールダー用のエアロパーツ発売されています。
まだまだ、発売されているエアロパーツの種類が少ない気がしますが、今のところこれくらいではないでしょうか。
カローラフィールダーのサイトを見てみれば、4メーカーのエアロパーツが載っていますので、まずはそちらをご覧になってみてください。
前記事の
カローラフィールダー用17インチホイールでも書きましたが、カローラフィールダーに適合するホイールは、PCD100 4H(4穴)のホイールになります。
18インチでもラインアップは少ないですが、あります。
カッコ良さを求めるのであれば、断然18インチのアルミホイールがオススメです。
17インチホイールだとタイヤの肉厚感がありますので、どうせインチアップするのであれば、やはり18インチアルミホイールがオススメです。
ファミリーカーと言う観点で見て、乗り心地・見た目を両立したいのであれば17インチアルミホイールがいいのではないでしょうか。
17インチのアルミホイールでも純正の15インチスチールホイールに比べれば、足回りが硬くなる感覚はしっかりとあります。
18インチのアルミホイールでカローラフィールダーに適用する物のラインアップの中に好みのデザインがあるかもわかりませんので。
ひとまず、18インチのアルミホイールの中からPCD100 4Hのアルミホイールを探してみて、好きなデザインのアルミホイールがあるかどうか探してみてはいかがでしょうか。
カローラフィールダー 17インチアルミホイール
カローラフィールダー用18インチアルミホイールカローラフィールダーに適合するアルミホイールは、
PCD100 4H(4穴) のアルミホイールになります。
オフセットは人それぞれの好みもあるかと思いますが、
純正ホイールのオフセットは、前輪後輪ともオフセット+45です。
オフセットの数値が低くなる程、タイヤは外側に張り出しますので、
ツライチにしたい方は、+45よりも低いオフセットのアルミホイールをチョイスするかスペーサーを噛ます事になります。
また、PCD100・4穴のアルミホイールはラインアップがそれほど多くありません。
国産車の3ナンバーサイズやミニバンなどに多く使われているPCD114.3・5穴ホイールがダントツでラインアップが多いです。
価格的には、スーパーオートバックス・オートバックス・イエローハット・ドライバーズスタンドなどの量販店より、ネット通販・ネットショッピングの方が安い傾向にあります。
トヨタカローラフィールダー用マフラー
エキゾーストカスタム
ラインアップとしては、
トヨタの直系メーカーTRDのハイレスポンスマフラーVer.S
トヨタの直系メーカーモデリスタのスポーツマフラー
C-ONEモータースポーツ パフォーマンスマフラー
スルガスピード オーバルテールリアマフラー
HKS ニューワゴンマフラー
ブリッツ NUR-SPEC WSマフラー
タナベ メダリオンツーリング
などがあります。
TRDとモデリスタは、トヨタ直系だけあってかなり静かなマフラーで大人な作りに仕上がっています。
スルガスピードさんでは、オーダーメイドのワンオフマフラーの製作も行っていて、音量や音質などを好みに応じてワンオフマフラーの製作をしてくれます。
テールエンドの形状を好きな形に製作もしてくれますし、2本出しなどのオプションも可能なようです。
デュアル2本出しなども出来るようですので、マフラーにこだわりのある方は、ワンオフマフラーも視野に入れてみるのも手だと思います。
センターパイプのワンオフ・オーダーメイドもしてもらえます。
トヨタカローラフィールダーのドレスアップについて色々とご紹介していきたいと思います。
ドレスアップだけでなく、トヨタカローラフィールダーの改造やカスタム、
またカローラフィールダーの記事だけではなく、車関係なんでも書いていきます。
国産車だけでなく、外国車についても興味があるのでいろいろと車関連・バイク、オートバイ関連の話題を色々と調べて知識を付けていきたいですね。
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